保健医療技術学部(2022年度採用)

解剖学・生理学

職名及び人員 専任教員(教授または准教授) 1名
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 解剖学・生理学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 基礎解剖学、解剖学、解剖学実習、解剖学概論、基礎生理学、生理学、生理学実習、生理学概論、理学療法研究法演習Ⅰ・Ⅱ など
研究領域 解剖学・生理学
応募資格

次の1~5のすべてを満たすこと。

  1. 博士の学位を有するか、もしくはそれと同等以上の教育・研究上の能力を有すること。
  2. 基礎医学全般にわたって豊かな知識と経験を有し、教育研究指導に関する識見、能力、熱意がある者。
  3. 当該分野において、教育に関して豊かな知識と経験を有し、教育研究指導に関する識見、能力、熱意があり、優れた研究業績を有する者。
  4. 心身ともに健全で協調性のある者。
  5. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I):1部※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III):1部※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. 主たる研究業績3篇から5篇(コピー可): 4部、およびそれらの概要(1篇につき400字程度、書式自由) : 4部
  4. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 今後の研究計画概要(1200字程度、A4横書) : 4部
  6. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年7月5日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は8月上旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(8月中旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は9月中旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(解剖学・生理学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者の負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

中枢神経系理学療法学・神経筋障害理学療法学

職名及び人員 専任教員(教授、准教授または講師) 1名
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 中枢神経系理学療法学・神経筋障害理学療法学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 呼吸ケア特論、神経筋障害理学療法学、臨床理学療法特論Ⅰ、中枢神経系理学療法学演習、健康増進理学療法、地域リハビリテーション論、神経リハビリテーション学、理学療法研究法演習Ⅰ・Ⅱ、入門ゼミ、臨床基礎実習、臨床評価実習、総合臨床実習Ⅰ・Ⅱ など
研究領域 中枢神経系理学療法学・神経筋障害理学療法学
応募資格

次の1~5のすべてを満たすこと。

  1. 博士の学位を有するか、もしくはそれと同等以上の教育・研究上の能力を有すること。
  2. 理学療法士の免許取得後、臨床での実務経験が5年以上あり、厚生労働省が指定した専任教員養成講習会を 修了していることが望ましい。
  3. 当該分野において、教育に関して豊かな知識と経験を有し、教育研究指導に関する識見、能力、熱意があり、優れた研究業績を有する者。
  4. 心身ともに健全で協調性のある者。
  5. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I):1部※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III):1部※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. 主たる研究業績3篇から5篇(コピー可): 4部、およびそれらの概要(1篇につき400字程度、書式自由) : 4部
  4. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 今後の研究計画概要(1200字程度、A4横書) : 4部
  6. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  7. 理学療法士免許証の写し : 1部

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年7月5日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は8月上旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(8月中旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は9月中旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(中枢神経系理学療法学・神経筋障害理学療法学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者の負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

臨床理学療法学

職名及び人員 専任教員(助教) 2名
※「助教」の採用期間は5年(再任なし)とする。
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 臨床理学療法学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 臨床基礎実習、臨床評価実習、総合臨床実習Ⅰ・Ⅱ、理学療法評価学演習Ⅰ・Ⅱ、運動療法学実習、運動器系理学療法学演習、中枢神経系理学療法学演習、内部障害理学療法学演習、神経筋障害理学療法学演習、理学療法技術論Ⅰ・Ⅱ、基礎運動学実習、日常生活動作学 など
研究領域 臨床理学療法学
応募資格

次の1~5のすべてを満たすこと。

  1. 大学卒業以上の者、またはそれに準ずる者。
  2. 理学療法士の免許取得後、臨床での実務経験が5年以上あること。
  3. 次の業績のいずれかを有すること。
    ①学術論文1篇以上の業績を有すること。
    ②学術・教育・技能の秀でた業績を有すること。
  4. 教学、学部運営等に関わる職務を遂行する能力と熱意および協調性を有する者。
  5. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I):1部※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III):1部※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書)、および上記「応募資格」の3の①に該当する場合は当該研究業績1篇(コピー可) : 4部
  4. 今後の教育・研究活動における抱負(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  6. 理学療法士免許証の写し : 1部

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年9月13日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は9月下旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(10月上旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は10月下旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(臨床理学療法学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者の負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

臨床作業療法学

職名及び人員 専任教員(助教) 1名
※「助教」の採用期間は5年(再任なし)とする。
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 臨床作業療法学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 臨床基礎実習Ⅰ、臨床基礎実習Ⅱ、臨床評価実習、総合臨床実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、作業療法総合演習、感覚・運動系評価学演習、基礎作業学演習Ⅰ・Ⅱ など
研究領域 臨床作業療法学
応募資格

次の1~5のすべてを満たすこと。

  1. 大学卒業以上の者、またはそれに準ずる者。
  2. 作業療法士の免許取得後、臨床での実務経験が5年以上あること。
  3. 次の業績のいずれかを有すること。
    ①学術論文1篇以上の業績を有すること。
    ②学術・教育・技能の秀でた業績を有すること。
  4. 教学、学部運営等に関わる職務を遂行する能力と熱意および協調性を有する者。
  5. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I):1部※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III):1部※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書)、および上記「応募資格」の3の①に該当する場合は当該研究業績1篇(コピー可) : 4部
  4. 今後の教育・研究活動における抱負(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  6. 作業療法士免許証の写し : 1部

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年9月13日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は9月下旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(10月上旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は10月下旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(臨床作業療法学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者の負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

基礎看護学

職名及び人員 専任教員(助教) 1名
※「助教」の採用期間は5年(再任なし)とする。
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 基礎看護学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 看護学概論、基礎看護学技術演習科目(フィジカルアセスメント技術、看護実践基盤技術論、日常生活行動援助技術論、診療援助技術論)、看護実践過程論、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ、専門学修のための日本語表現 など
研究領域 基礎看護学
応募資格

次の1~4のすべてを満たすこと。

  1. 大学卒業以上の者、またはそれに準ずる者。
  2. 看護師免許取得後、臨床での実務経験が3年以上あること。
  3. 次の業績のいずれかを有すること。
    ①学術論文1篇以上の業績を有すること。
    ②学術・教育・技能の秀でた業績を有すること。
  4. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I):1部※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III):1部※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書)、および上記「応募資格」の3の①に該当する場合は当該研究業績1篇(コピー可) : 4部
  4. 今後の教育・研究活動における抱負(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  6. 看護師免許証の写し:1部

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年9月13日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は9月下旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(10月上旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は10月下旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(基礎看護学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者の負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

急性看護学

職名及び人員 専任教員(講師) 1名
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 急性看護学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 成人看護急性期方法論Ⅰ、成人看護急性期方法論Ⅱ、成人看護学実習Ⅰ、看護研究Ⅰ・Ⅱ、統合実践看護実習、専門学修のための日本語表現 など
研究領域 急性看護学
応募資格

次の1~4のすべてを満たすこと。

  1. 修士の学位を有するか、もしくはそれと同等以上の教育・研究上の能力を有すること。
  2. 看護師免許取得後、急性期看護の実務経験が3年以上あること。
  3. 当該専門分野において、優れた研究業績を有すること。
  4. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I):1部※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III):1部※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. 主たる研究業績3篇から5篇(コピー可): 4部、およびそれらの概要(1篇につき400字程度、書式自由) : 4部
  4. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 今後の研究計画概要(1200字程度、A4横書) : 4部
  6. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  7. 看護師免許証の写し:1部

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年7月5日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は8月上旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(8月中旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は9月中旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(急性看護学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者の負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

在宅看護学

職名及び人員 専任教員(准教授または講師) 1名
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 在宅看護学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 在宅看護学概論、在宅看護方法論Ⅰ、在宅看護方法論Ⅱ、在宅看護学実習、統合実践看護実習、看護研究Ⅰ・Ⅱ、入門ゼミ、老年ともいき実習 など
研究領域 在宅看護学
応募資格

次の1~4のすべてを満たすこと。

  1. 修士の学位を有するか、もしくはそれと同等以上の教育・研究上の能力を有すること。
  2. 看護師または保健師免許取得後、地域・在宅看護を含む実務経験が3年以上あること。
  3. 当該専門分野において、優れた研究業績を有すること。
  4. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I) : 1部 ※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III) : 1部 ※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. 主たる研究業績3篇から5篇(コピー可): 4部、およびそれらの概要(1篇につき400字程度、書式自由) : 4部
  4. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 今後の研究計画概要(1200字程度、A4横書) : 4部
  6. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  7. 看護師免許証の写し:1部
  8. 保健師免許証の写し:1部(取得者のみ)

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年7月5日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は8月上旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(8月中旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は9月中旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(在宅看護学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

母性看護学

職名及び人員 専任教員(助教) 1名
※「助教」の採用期間は5年(再任なし)とする。
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 母性看護学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 母性看護方法論Ⅰ、母性看護方法論Ⅱ、母性看護学実習、統合実践看護実習、入門ゼミ、基礎看護学技術演習科目(日常生活行動援助技術論、診療援助技術論)、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ など
研究領域 母性看護学
応募資格

次の1~4のすべてを満たすこと。

  1. 大学卒業以上の者、またはそれに準ずる者。
  2. 看護師、助産師免許取得後、臨床での実務経験が3年以上あること。
  3. 次の業績のいずれかを有すること。 
    ①学術論文1篇以上の業績を有すること。  
    ②学術・教育・技能の秀でた業績を有すること。
  4. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I):1部※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III):1部※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書)、および上記「応募資格」の3の①に該当する場合は当該研究業績1篇(コピー可) : 4部
  4. 今後の教育・研究活動における抱負(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  6. 看護師免許証の写し:1部
  7. 助産師免許証の写し:1部

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年9月13日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は9月下旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(10月上旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は10月下旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(母性看護学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者の負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

慢性看護学

職名及び人員 専任教員(助教) 1名
※「助教」の採用期間は5年(再任なし)とする。
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 慢性看護学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 成人看護慢性期方法論Ⅰ、成人看護慢性期方法論Ⅱ、成人看護学実習Ⅱ、統合実践看護実習、基礎看護学技術演習科目(フィジカルアセスメント技術、看護実践基盤技術論)、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ、専門学修のための日本語表現 など
研究領域 慢性看護学
応募資格

次の1~4のすべてを満たすこと。

  1. 大学卒業以上の者、またはそれに準ずる者。
  2. 看護師免許取得後、臨床での実務経験が3年以上あること。
  3. 次の業績のいずれかを有すること。
    ①学術論文1篇以上の業績を有すること。
    ②学術・教育・技能の秀でた業績を有すること。
  4. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I):1部※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III):1部※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書)、および上記「応募資格」の3の①に該当する場合は当該研究業績1篇(コピー可) : 4部
  4. 今後の教育・研究活動における抱負(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  6. 看護師免許証の写し : 1部

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年9月13日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は9月下旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(10月上旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は10月下旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(慢性看護学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者の負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。

老年看護学

職名及び人員 専任教員(助教) 1名
※「助教」の採用期間は5年(再任なし)とする。
待遇 本学規程による(定年年齢は満70歳とし、定年に達した年度末をもって退職とする)
採用予定日 2022年4月1日
専門分野 老年看護学
所属学部 保健医療技術学部
担当科目 老年看護学概論、老年看護方法論Ⅰ、老年看護方法論Ⅱ、統合実践看護実習、老年看護学実習、老年ともいき実習、基礎看護学技術演習科目(フィジカルアセスメント技術、看護実践基盤技術論)、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ、専門学修のための日本語表現 など
研究領域 老年看護学
応募資格

次の1~4のすべてを満たすこと。

  1. 大学卒業以上の者、またはそれに準ずる者。
  2. 看護師免許取得後、臨床での実務経験が3年以上あること。
  3. 次の業績のいずれかを有すること。
    ①学術論文1篇以上の業績を有すること。
    ②学術・教育・技能の秀でた業績を有すること。
  4. 本学の建学の理念を理解し、様々な業務遂行に積極的に関わる意志を有すること。
応募書類
  1. 履歴書(履歴書I) : 1部 ※※
  2. 教育業績書・研究業績書(履歴書II・III) : 1部 ※
    (提出業績については「履歴書Ⅲ」の所定欄に○印を付けること)
  3. これまでの教育・研究業績概要(1200字程度、A4横書)、および上記「応募資格」の3の①に該当する場合は当該研究業績1篇(コピー可) : 4部
  4. 今後の教育・研究活動における抱負(1200字程度、A4横書) : 4部
  5. 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可) : 1部
    (単位取得満期退学をされている場合は、そのことがわかる証明書を提出すること)
  6. 看護師免許証の写し : 1部

※1、2は、必ず所定の様式をダウンロードし、記入要項に従って作成すること。

応募締切 2021年9月13日(月曜日)必着
選考方法
  1. 第一次選考 書類審査
    ※結果は9月下旬に本人宛に通知し、通過者に対してのみ第二次選考(10月上旬予定)を実施します。
  2. 第二次選考 面接(場合により、30分程度の模擬講義またはプレゼンテーション実施)
    ※面接の実施方法は状況に応じ検討いたします。
    ※結果は10月下旬に本人宛に文書で通知します。
書類提出先 〒603-8301
京都市北区紫野北花ノ坊町96
佛教大学 教育推進部 学部事務課

【注記】
■応募は、簡易書留による郵送(宅配便も可)とし、封筒(箱)に「保健医療技術学部教員(老年看護学)応募書類在中」と朱書してください。
■提出書類は原則として返却いたしません。特に返却を望む場合は、その旨を明記し、返信用切手・着払い伝票等を貼付した封筒を同封してください。

問い合わせ 佛教大学 教育推進部 学部事務課(問い合わせはEメールに限ります)
問い合わせメールアドレス:gakubu-s@bukkyo-u.ac.jp
備考 *本学ホームページ上に「佛教大学が求める教員像」が掲載されていますのでご参照ください。
*選考に係る諸経費は、応募者負担となります。
*応募に際し提出いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。
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