自然災害(台風・大雨・地震等)時の社会福祉関係実習の取り扱いについて

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自然災害(台風・大雨・地震等)
時の社会福祉関係実習の取り扱いについて

自然災害(台風・大雨・地震等)時およびこれらに伴う交通機関不通時の社会福祉関係実習(保育実習・社会福祉援助技術現場実習・精神保健福祉援助実習・社会福祉総合実習)の対応については、以下の通りです。

判断のつかない場合があれば、福祉実習課へ問い合わせてください。

自然災害時、各自の居住区域および実習施設区域の状況や交通状況等を確認し、安全確保に努め、ただちに命を守る行動をとってください。

<対応>

  • 特別警報・暴風警報・暴風雪警報等発令時は、原則として、実習は中止してください。
  • 上記以外の地震・異常気象・異常事態等不測の事態および当該事態による交通機関不通時は、原則として、実習は中止してください。

※実習を中止する際は、以下のように対応してください。

  • 実習施設と大学(通学課程:実習クラス担当教員、通信教育課程:福祉実習課)に当該日の実習を中止する旨を連絡し、各自の居住区域および実習施設区域の状況や交通状況等を確認したうえで、実習の代替日程を調整してください。
  • 代替日程の調整結果は実習クラス担当教員(通学課程)と福祉実習課に報告してください。
    電話での報告が困難な場合は、福祉実習課へメール(fukujitu@bukkyo-u.ac.jp)にて報告してください。

<通勤途中の場合>

上記の通り対応したうえで、安全確保に努め、すみやかに帰宅してください。

<実習中の場合>

上記の通り対応したうえで、安全確保に努め、実習施設と相談して、すみやかに帰宅または安全な場所に待機してください。

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