教育学部 谷本拓郎准教授が最優秀研究賞(日本マインドフルネス学会第12回大会)を受賞
2026.6.1
教育学部の谷本拓郎准教授が、最優秀研究賞(日本マインドフルネス学会第12回大会)を受賞されました。最優秀研究賞は、日本マインドフルネス学会第12回大会における一般研究発表の中から、研究の独自性や得られた知見の発展性に優れ、学会の発展に寄与した研究に対して授与される賞です。
≪最優秀研究賞(日本マインドフルネス学会第12回大会)≫
受 賞 者:谷本 拓郎(教育学部)
対象業績:『再犯防止に向けたマインドフルネス介入プログラムの検討 ―対面・オンデマンドによるハイブリッド型実践指導から―』
受 賞 日:2026年3月19日
≪日本マインドフルネス学会≫
マインドフルネスの科学的・学術的な発展と,実践の有効性と安全性を高めることを目指して,2013年に設立された。心理,医療,看護,福祉,宗教,教育,司法,産業,スポーツなどの諸分野におけるマインドフルネスの研究と実践の普及を促進し,ストレスマネジメント,心身の健康増進,自己成長,豊かな人間関係,共生社会の実現に貢献していくことを目的とする。
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研究推進部 学術支援課









