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研究・社会連携

オリジナル日本酒をお米から作る。ラベルデザイン、そして販売まで ―

学部や学科を問わず、誰もが参加できる地域・社会連携プログラムの代表的なものが、「酒づくりプロジェクト」です。
佛教大学が地域連携協定を結ぶ南丹市美山町で作ったお米を使い、酒どころで有名な伏見にある招德酒造株式会社の協力を得て、オリジナル日本酒を企画・立案します。田植えから収穫、酒づくり、ラベルデザイン、販売プロモーションまで、農作物が商品になるまでの過程を実際に体験しながら学んでいきます。
そのほかにも佛教大学では、フィールドワークや人権教育、専門分野の研究活動など、幅広く展開しています。

研究・産学官連携
佛教大学が取り組む研究・産学官連携事業について紹介しています。
学術支援
佛教大学が取り組む学術振興のための事業について紹介しています。
研究倫理不正防止
研究活動の公正な推進と不正行為の防止に取り組んでいます。
地域連携
地域振興や教育、福祉問題など様々な課題の解決について、本学の学生や教員が住民、自治体と一緒になって取り組んでいます。
小大連携プロジェクト
教職を志す佛教大学の学生と大学教員が京都市立の小学校、幼稚園や特別支援学校へ赴いて学習支援を行うなど、さまざまな活動に取り組んでいます。
人権教育
佛教大学では、人権教育センターが中心となって、ハラスメントや人権侵害の問題解決、そして人権を大切にする大学づくりに取り組んでいます。
生涯教育・公開講座
通信教育課程や公開講座の開講など、さまざまな学びの機会を提供しています。
ボランティア
ボランティアを必要とされている方とボランティア活動を希望する学生とをつないでおります。
臨床心理カウンセリング
求人のお申し込み
佛教大学学生への求人については、こちらからお願いいたします。