ここから本文です

宗教文化ミュージアム

概要

宗教文化ミュージアムは、文部科学省の私学学術研究高度化推進事業(オープン・リサーチ・センター整備事業)として、2003年に設置されたアジア宗教文化情報研究所が前身です。
2008年4月に、現在の宗教文化ミュージアムに改称しました。

宗教文化研究の総合化、アジア地域の宗教文化の比較研究、宗教的伝統行事・祭具・芸能など有形・無形文化財の調査・資料収集および保存・公開、宗教文化情報の高度利用化などをおこなっています。さらに、宗教芸能を上演するための劇場「宗教文化シアター」と資料を公開する展示施設を備え、シンポジウム、講演会、出版活動を行い、研究成果をひろく市民に公開しています。

ミュージアムのご案内

展示室開館時間 午前10時~午後5時30分(※入館は午後5時まで)
休館日 日・祝日、年末年始、大学が定める休日、他
詳しくはイベントカレンダーをご覧ください。
入館料 無料
所在地・アクセス 広沢キャンパス内
詳しくはアクセスページをご覧ください。

特別コンテンツ

ニヤ遺跡学術研究機構レポート

内外の研究者とともに保護研究を展開し大きな成果をあげた、佛教大学ニヤ遺跡学術研究機構の活動を紹介しています。

ニヤ遺跡 学術研究機構レポート
お問い合わせ先

宗教文化ミュージアム

〒616-8306
京都市右京区嵯峨広沢西裏町5-26アクセス

Tel : 075-873-3115

Fax : 075-873-3121

宗教文化ミュージアム

  • 研究課題と内容
  • イベントカレンダー
  • 刊行物紹介
  • 宗教文化ミュージアムトップへ
  • 図書館・附置機関トップへ
  • 附置機関一覧