開催⽇:2025年5月30日(金曜)

2024 年度前期に開講された前編は、担当者である斎藤英喜先生の体調不良に伴い、星優也先生の代講によって行われました。
同年度後期に予定されていた後編は、斎藤先生のご逝去のため休講となりましたが、このたび哀悼の意も込めて開講する運びとなりました。
遺著となった『神道・天皇・大嘗祭』や、最新の研究動向も踏まえつつ、変貌する神道・天皇・大嘗祭の近世、近現代の姿に迫ります。
※受講には会員登録が必要です。
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開催日時 |
2025年5月30日(金曜)15:00~16:15 |
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講座名 |
近世の伊勢神宮と神道 |
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講師 |
佛教大学歴史学部講師 渡 勇輝(わたり ゆうき)講師詳細 |
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講座内容 |
古代以来、秘密のベールに包まれていた伊勢神宮は、江戸時代には「おかげ参り」のブームとともに多くの庶民が訪れる場所へと変わりました。 |
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定員 |
対面 100名/オンライン 200名 ※事前申込制・先着順 |
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会場 |
対面:佛教大学紫野キャンパス 15号館『妙響庵(みょうこうあん)』(アクセス) |