お知らせ詳細

社会学部定年退職教授による最終講義を実施

2019年1月30日

2019年3月末をもって定年退職される生方の最終講義を実施しました。
講義いただいた先生方とその講題は以下の通りです。
 
萩原清子 教授(公共政策学科)「持続可能性とWell-being」
満田久義 教授(公共政策学科)「我が辿り来し途-環境と正義の社会学を目指して-」
的場信樹 教授(公共政策学科)「経済学の50年」
金澤誠一 教授(公共政策学科)「戦後、わが国の最低生活費に関する研究」
社会学部定年退職教授による最終講義を実施
社会学部定年退職教授による最終講義を実施
社会学部定年退職教授による最終講義を実施
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