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社会学部定年退職教授による最終講義を実施

2018年1月17日

1月17日(水曜)、2018年3月末をもって定年退職される高橋伸一教授、内藤三義教授、瀧本佳史教授の最終講義が実施されました。高橋教授は「雇用形態は多様化か、身分化か。」、内藤教授は「震災調査から」、瀧本教授は「社会調査・社会調査士にかかわって」と題して講義が行われました。

社会学部定年退職教授による最終講義を実施
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