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朝日新聞デジタル版に現代社会学科の大場吾郎教授がコメント

2017年12月3日

民放各社が番組の輸出を増やしていることについて取りあげた朝日新聞の記事に、社会学部大場吾郎教授のコメントが掲載されました。
 
番組輸出は他国に日本を理解してもらう機能があるが、日本の番組のファンだからといって、日本を好きとは限らない。楽観も悲観もしない姿勢が大切だと解説しています。
掲載紙:2017年12月3日 朝日新聞デジタル版

社会学部