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「現代社会論」の講義で選挙啓発学習会を実施

2017年10月19日

公共政策学科1回生を中心に132名が受講する「現代社会論」(高橋伸一教授)の授業で、有権者として初めて衆議院選挙の投票を行う1回生を対象に、政治や選挙の意義や重要性を学ぶことを目的とした選挙啓発学習会を行いました。
 
京都市北区選挙管理委員会事務局から北区役所地域力推進室総務・防災課長の片木健二氏を迎え、「明るい選挙出前授業~若人よ、選挙へ行こう!~」をテーマに投票の制度や具体的な投票方法についてお話しいただきました。
 
また、公共政策学科の上田道明教授から投票に行くことの意義について講義が行われました。

「現代社会論」の講義で選挙啓発学習会を実施
「現代社会論」の講義で選挙啓発学習会を実施

社会学部