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受託研究

年度 委託元機関 代表者 受託内容/研究概要 期間
所属 職名 氏名
平成28年度 京都市北区 社会 准教授 関谷 龍子 待鳳学区まちづくりビジョン策定補助業務 2016年9月~
2017年3月
京都市北区 社会 准教授 堀江 典子 「安心安全に関する情報誌の作成事業」に係る業務 2016年9月~
2017年3月
京都府 歴史 准教授 斉藤 利彦 丹波の文化資源-意義の究明と活用方策-に係る調査研究業務
京都府史跡勝地調査と西田直二郎
2016年8月~
2017年3月
高島市 社会 准教授 大束 貢生 男女共同参画プラン策定業務 2016年4月~
2017年1月
平成27年度 高島市 社会 准教授 大束 貢生 高島市男女共同参画市民意識等調査分析業務 2015年6月~
2016年1月
京都府 歴史 教授 渡邊 秀一 洛北の文化資源-意義の究明と活用方策-に係る調査研究業務
『京都・洛北地域の景観変化とその時代的創造性』 の調査研究
2015年8月~
2016年3月
平成26年度 なし
平成25年度 八幡市 社会福祉 准教授 坂本 勉 受託内容:八幡市高齢者健康福祉計画・介護保険事業計画(第6期)策定に係る高齢者等に関するアンケート調査業務委託
研究概要:アンケート調査票作成、および、集計・分析、報告書の作成
2013年8月26日~
2014年3月31日
平成24年度 なし
平成23年度 滋賀県高島市 社会 准教授 大束 貢生 受託内容:高島市男女共同参画プラン後期計画策定
研究概要:男女共同参画プラン後期計画策定業務
2011年5月~
2011年12月
公益財団法人
大学コンソーシアム京都
社会 講師 水上 象吾 受託内容:未来の京都創造研究事業
研究概要:路地の鉢植えのあふれだしによる市民の育む緑(緑視率と地域コミュニティ向上の検証)
2011年9月~
2012年3月
平成22年度 京都府 教育 教授 西岡 正子 受託内容:生涯学習プログラム研究・開発に向けた調査
研究概要:京都府立ゼミナールハウスにおける交流、人材育成、京都府民ニーズに対応する機能の具体化を図るとともに、生涯学習に関わる地域リーダーの養成など、生涯学習プログラムの研究・開発に向けた地域の課題抽出等実態調査を行う。
2010年10月~
2011年3月
吹田市 社会 教授 内藤 三義 受託内容:高齢者等に関する実態調査
研究概要:アンケート調査票作成、および、集計・分析、報告書の作成
2011年1月~
2011年7月
平成21年度 (独)日本学術振興会 人文 教授 黒田 彰 受託内容:学術動向等の調査・研究
研究概要:専門研究員として「文学分野に関する学術動向の調査研究」を研究テーマとした調査・研究を担当。
2009年4月~
2010年3月
(独)日本学術振興会 教育 教授 山﨑 高哉 受託内容:平成21年度二国間交流事業共同研究「日中教育学対話」
研究概要:積極的に日中両国の教育現場を視察し、また緊密な人的交流を促進することで、実証的な教育研究を行い、具体的な教育課題解決の方略を検討した。
2009年4月~
2010年3月
南丹市 社会 准教授 関谷 龍子 受託内容:平成21年度南丹市美山地域かやぶき民家居住者意識調査を行い、かやぶき民家の保全・維持において提言を行った。 2010年2月~
2010年3月
平成20年度 (独)日本学術振興会 人文 教授 黒田 彰 受託内容:学術動向等の調査・研究
研究概要:専門研究員として「文学分野に関する学術動向の調査研究」を研究テーマとした調査・研究を担当。
2008年4月~
2009年3月
(独)日本学術振興会 教育 教授 山﨑 高哉 受託内容:平成20年度二国間交流事業共同研究「日中教育学対話」
研究概要:積極的に日中両国の教育現場を視察し、また緊密な人的交流を促進することで、実証的な教育研究を行い、具体的な教育課題解決の方略を検討した。
2008年4月~
2009年3月
平成19年度 (独)日本学術振興会 人文 教授 黒田 彰 受託内容:学術動向等の調査・研究
研究概要:専門研究員として「文学分野に関する学術動向の調査研究」を研究テーマとした調査・研究を担当。
2007年4月~
2008年3月
大阪府吹田市
業務委託費
公共 教授 浜岡 政好 受託内容:「第4期吹田市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画の策定に伴う高齢者等実態調査業務」
研究概要:高齢者等に関する実態調査の企画・調査票の作成、調査結果の集計・分析、調査結果報告書の作成
2007年9月~
2008年3月
文部科学省
科学技術総合研究
委託費
社会福祉 教授 村岡 潔 受託内容:平成19年度「意識の先端的脳科学がもたらす倫理的・社会的・宗教的影響の調査研究」
中核機関:京都大学
◆研究代表者:福山秀直
研究概要:サブグループ「ニューロエシックス政策の国際動向研究」班サブテーマ責任者を担当。当班及び「国民意識の社会調査法における研究」班にて国内外の調査研究・文献研究を行い、シンポジウムを開催した。
2007年7月~
2008年3月
平成18年度 なし
平成17年度 吹田市 社福 教授 鈴木 勉 第2期吹田市障害者計画策定業務 2005年4月1日~
2006年3月31日
平成16年度 独立行政法人
情報通信研究機構
現社 教授 富田 英典 情報家電と携帯電話のコラボレーションに関する社会学的研究の展開 2004年12月7日~
2005年2月28日
吹田市 公共 教授 浜岡 政好 第3期吹田市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画の策定に係る高齢者等に関する実態調査 2004年12月1日~
2005年3月31日
独立行政法人
国立環境研究所
公共 教授 溝口 次夫 平成16年度東アジアにおける民生用燃料からの酸性雨原因物質排出対策技術の開発と様々な環境への影響評価とその手法に関する研究(バイオブリケットの普及による健康影響に関する研究) <環境研究総合推進費> 2004年4月1日~
2005年3月11日
吹田市 社福 教授 鈴木 勉 第2期吹田市障害者計画の策定に係る障害者(児)の生活に関する実態調査業務 2004年10年1日~
2005年3月31日
平成15年度 独立行政法人
国立環境研究所
社会 教授 溝口 次夫 バイオブリケットの普及による健康影響に関する研究(環境研究総合推進費) 2003年4月1日~
2004年3月27日
独立行政法人
通信総合研究所
応社 教授 富田 英典 情報家電の携帯電話のコラボレーションに関する社会学的研究 2004年1月9日~
2004年2月27日
平成14年度 独立行政法人
環境研究所
社会 教授 溝口 次夫 バイオブリケットの普及による健康影響に関する研究(環境研究総合推進費) 2002年4月1日~
2003年3月31日
平成13年度 国立公衆衛生院 社会 教授 溝口 次夫 C-3(2)②バイオブリケットの普及による健康影響に関する研究(環境研究総合推進費) 2001年4月1日~
2002年3月31日
平成12年度 国立公衆衛生院 社会 教授 溝口 次夫 C-3(2)②バイオブリケットの普及による健康影響に関する研究(環境研究総合推進費) 契約を締結した日~
2001年3月31日

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