臨床心理学専攻

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通学課程

修士課程

専攻科目
科目名 単位数
臨床心理学特論 1 2
臨床心理面接特論 1 2
臨床心理査定演習 1 2
臨床心理査定演習 3 2
臨床心理基礎実習 1 1
臨床心理基礎実習 3 1
臨床心理実習 1 1
臨床心理実習 3 1
臨床心理学研究指導演習 1 1
臨床心理学研究指導演習 3 1
科目名 単位数
臨床心理学特論 2 2
臨床心理面接特論 2 2
臨床心理査定演習 2 2
臨床心理査定演習 4 2
臨床心理基礎実習 2 1
臨床心理基礎実習 4 1
臨床心理実習 2 1
臨床心理実習4 1
臨床心理学研究指導演習 2 1
臨床心理学研究指導演習 4 1
関連科目(A群)
科目名 単位数
心理学研究法特論 2
心理統計法特論 2
科目名 単位数
臨床心理学研究法特論 2
関連科目(B群)
科目名 単位数
認知心理学特論 2
生涯発達心理学特論 2 2
科目名 単位数
生涯発達心理学特論 1 2
関連科目(C群)
科目名 単位数
家族臨床心理学特論 2
犯罪心理学特論 2 2
科目名 単位数
犯罪心理学特論 1 2
人間関係学特論 2
関連科目(D群)
科目名 単位数
障害心理学特論 2
精神薬理学特論 2
科目名 単位数
精神医学特論 2
関連科目(E群)
科目名 単位数
学校臨床心理学特論 1 2
投映法特論 2
心理療法特論 2 2
科目名 単位数
学校臨床心理学特論 2 2
心理療法特論 1 2
関連科目
科目名 単位数
心理学特別演習 1 2
心理学特別演習 3 2
科目名 単位数
心理学特別演習 2 2
【修了要件】
  • 2年以上在学し、所定の30単位以上を修得し、修士論文を提出して、その審査に合格すること。
【履修方法】
  • 専攻科目より必修14科目を含んで20単位以上、関連科目はA~Eの各群からそれぞれ2単位以上、計10単位以上、合計30単位以上修得すること。
  • 第1学年の履修登録上限単位数は、28単位とする。
SYLLABUS(講義概要)

博士後期課程

特殊研究
科目名 単位数
臨床心理学研究指導演習 I 1
臨床心理学研究指導演習 III 1
臨床心理学研究指導演習 V 1
科目名 単位数
臨床心理学研究指導演習 II 1
臨床心理学研究指導演習 IV 1
臨床心理学研究指導演習 VI 1
【修了要件】
  • 3年以上在学し、所定の6単位以上を修得し、博士論文を提出し、その審査に合格すること。
【履修方法】
  • 「臨床心理学研究指導演習 I~VI」6科目6単位を修得すること。
SYLLABUS(講義概要)

通信教育課程

修士課程

T=テキスト履修/S=スクーリング履修/T・S=テキスト・スクーリング履修/E=実習/G=修士論文・課題研究

専攻科目
科目名 履修方法 単位数
臨床心理学特論 1 T・S 2
臨床心理面接特論 1 T・S 2
臨床心理査定演習 1 S 2
臨床心理査定演習 3 S 2
臨床心理基礎実習 1 S 1
臨床心理基礎実習 3 S 1
臨床心理実習 1 E 1
臨床心理実習 3 S 1
科目名 履修方法 単位数
臨床心理学特論 2 T・S 2
臨床心理面接特論 2 T・S 2
臨床心理査定演習 2 S 2
臨床心理査定演習 4 S 2
臨床心理基礎実習 2 S 1
臨床心理基礎実習 4 S 1
臨床心理実習 2 E 1
臨床心理学研究指導演習 G 2
関連科目(A群)
科目名 履修方法 単位数
心理学研究法特論 T 2
科目名 履修方法 単位数
臨床心理学研究法特論 T 2
関連科目(B群)
科目名 履修方法 単位数
生涯発達心理学特論 1 T 2
認知心理学特論 T 2
科目名 履修方法 単位数
生涯発達心理学特論 2 T 2
関連科目(C群)
科目名 履修方法 単位数
犯罪心理学特論 1 T 2
家族臨床心理学特論 1 T 2
科目名 履修方法 単位数
犯罪心理学特論 2 T 2
家族臨床心理学特論 2 T 2
関連科目(D群)
科目名 履修方法 単位数
精神医学特論 1 T 2
障害心理学特論 T 2
科目名 履修方法 単位数
精神医学特論 2 T 2
関連科目(E群)
科目名 履修方法 単位数
学校臨床心理学特論 1 T 2
投映法特論 T 2
心理療法特論 2 S 2
科目名 履修方法 単位数
学校臨床心理学特論 2 S 2
心理療法特論 1 S 2
関連科目
科目名 履修方法 単位数
心理学特別演習 1 S 2
科目名 履修方法 単位数
心理学特別演習 2 S 2
【修了要件】
  • 3年以上在学し、所定の30単位以上を修得し、修士論文を提出して、その審査に合格すること。
【履修方法】
  • 専攻科目は、必修科目11科目18単位を履修すること。
  • 関連科目は、A~Eの各群からそれぞれ2単位以上、計10単位以上を履修すること。
  • 合計30単位以上を修得すること。