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洛中楽話 2006年度

このページでは、2006年度『講座案内』に連載しています「洛中楽話 学びとの邂逅」を紹介しています。

邂逅(かいこう)……この言葉に象徴されるように人生にはさまざまな出会いがあり、出会いが私たちの人生を、豊かで味わい深いものにしてくれます。当コーナーでは、学術の世界で活躍される先生方を運命付けた「出会い」をご紹介してまいります。

森山 清徹先生
恩師との出会いと学問への道

佛教大学文学部教授

森山 清徹 先生

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2007年冬期(1,2,3月)掲載

藤本 淨彦 先生
人間”主体の学問研究へと導いた「生き方」という視点

佛教大学文学部教授、佛教大学副学長

藤本 淨彦 先生

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2006年秋期(10,11,12月)掲載

井上 修一先生
私を学術の道へと導いた二つの言辞

佛教大学教育学部教授

井上 修一 先生

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2006年夏期(7,8,9月)掲載

池見 澄隆先生
日本人の思想および 精神の変遷の研究に導いてくれた 「思想研究の方法」と「精神史の立場」

佛教大学文学部教授、佛教大学副学長

池見 澄隆 先生

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2006年春期(4,5,6月)掲載