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共同研究

共同研究

共同研究とは

佛教大学総合研究所では、学内外の広範な研究分野から研究者が集い、一つの共通的課題に多面的にアプローチし、その解決策を探る「共同研究」を推進しています。
共同研究には、長期間継続的に行う「常設研究」と、3年間の研究期間で完結する「プロジェクト研究」があります。

採択期間中

採択期間 種別 テーマ 研究代表
2018年度~ 常設研究 南丹市の地域社会と佛教大学の地域連携活動に関する研究 社会学部 教授
近藤 敏夫
2018年度~2020年度
(3年間)
プロジェクト研究 社会的マイノリティ集住地域における「まちづくり」の総合的研究 教育学部 教授
後藤 直
2017年度~2019年度
(3年間)
プロジェクト研究 大学におけるアクティブ・ラーニングの影響に関する研究 社会学部 准教授
大束 貢生
2017年度~2019年度
(3年間)
プロジェクト研究 東アジアにおけるケアと共生 社会福祉学部 教授
朴 光駿

過去の共同研究<採択期間終了後3年までを掲載>

採択期間 種別 テーマ 研究代表
2015年度~2017年度
(3年間)
プロジェクト研究 共生(ともいき)の理念に基づいた保健医療福祉専門職のためのIPEプログラムの開発と評価 保健医療技術学部 教授
日隈 ふみ子
2014年度~2016年度
(3年間)
プロジェクト研究 現代社会における宗教の力 文学部 教授
榎本 福寿
2014年度~2016年度
(3年間)
プロジェクト研究 いじめの実態と児童・生徒への支援のあり方に関する総合的研究 教育学部 教授
高見 仁志
2013年度~2015年度
(3年間)
プロジェクト研究 近代京都における都市空間情報のデータベース化とその利用に関する研究 歴史学部 教授
渡邊 秀一
2013年度~2015年度
(3年間)
プロジェクト研究 人口減少社会における持続可能な地域モデルの構築に関する研究 社会学部 教授
的場 信樹
2013年度~2015年度
(3年間)
プロジェクト研究 『脱貧困』戦略の構築 -共生社会のグランドデザイン 社会福祉学部 教授
鈴木 勉