ここから本文です

保育士 実習について

保育士資格を取得希望される方には必要な科目であり、実習種別により実習を3回に分けて、「80~90時間以上の実習」を3回する必要があります。(通学課程と通信教育課程では、実習日数および時間数が異なります。)
保育実習とは、机上の知識を現場経験に結びつける大切な場であり、現場に働く人間関係のなかで、体験的に実習することによって、これまで学んできた「知識」や「技能」を基礎として、総合的に関連づける力と、保育実践に応用する力を養うためのものです。

福祉教育開発センター

  • 福祉教育開発センタートップへ
  • 図書館・附置機関トップへ
  • 附置機関一覧