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臨床心理学研究センター 心理クリニック

クリニックの概要

現代に生きる私たちは、さまざまな悩みを抱えています。また、日々の生活では、自分自身のあり方をゆっくりと振り返ることは難しいものです。
佛教大学臨床心理学研究センターでは、臨床心理学の学術研究を行うとともに、地域に根ざした心理臨床の場として外来心理相談にも応じています。1969年に児童心理相談室として活動を始めて以来、建学の精神を基礎として教育研究上の成果を広く地域社会へ還元するという使命のもと、心理相談に取り組んできた歴史と実績があります。発達障がい、親子の問題、対人関係、神経症、精神障がいなど、あらゆるこころの問題に専門の研究員やカウンセラーがきめ細かく対応いたします。どんなことでも気軽に相談にお越しください。こころに負担のかからないよう、共に考えながら、改善への道を探っていきます。

佛教大学臨床心理学研究センター・センター長 松瀬 喜治

クリニックについて

1984年より、四条烏丸のこの場所で地域に開かれた外来心理相談を続けています。

相談について

自分自身のこと、家族関係・友人関係・子どもの不登校やひきこもり、発達に関する相談を行っています。まずはお電話にてお気軽にお問い合わせ下さい。

スタッフ

臨床経験豊富な臨床心理士のスタッフが丁寧に対応します。

所在地・アクセス

京都市内の中心の交通至便な場所に心理クリニックはあります。

臨床心理学研究センター 心理クリニック

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