(昭和11年4月制定)
作詞 小西存祐
作曲 吉田恒三 |
一、
高輝る千古の都
若草の萌出るところ
ここ鷹陵の吾等が学舎
ここ鷹陵の吾等が学舎
ここ鷹陵の吾等が学舎
二、
礎られぬ光こめたり
黒谷の春のあけぼの
誰ぞ開く報恩蔵
誰ぞ開く報恩蔵
誰ぞ開く報恩蔵
三、
仰ぎ見よ華頂の峰
その高き教えぞ栄ゆる
還愚痴の聖存ませり
還愚痴の聖存ませり
還愚痴の聖存ませり
四、
世はあげて五濁に悩む
いざ起ちて仏土浄めん
選択の御旗かざして
選択の御旗かざして
選択の御旗かざして
※学歌斉唱の際は起立し、脱帽しましょう。
|
一、
和睦の鐘も高らかに
時の要望肩に受け
質実剛健欲いまま
吾らが心に正義を誓わん
佛大 佛大 佛大
吾らが佛大
二、
千古の歴史ここにあり
高き理想胸に抱き
質実剛健欲いまま
吾らが心に闘志を誓わん
佛大 佛大 佛大
吾らが佛大
三、
京の都一望に
みずから学ぶ鷹陵で
質実剛健欲いまま
吾らが心に勝利を誓わん
佛大 佛大 佛大
吾らが佛大
|