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大学院情報

「佛教大学大学院紀要」投稿募集

大学院紀要の投稿資格は、本学大学院(修士・博士)在籍者および修了者です。
以下の手順にて申込してください。

≪留意事項≫
平成30年度より冊子体での刊行は保存分のみとし、電子媒体での刊行となりました。(2018年7月11日決定)
なお、抜き刷りは前年同様印刷いたします。

「大学院紀要」発行までのスケジュール

スケジュール 日程 関係書類
論題申込 7月1日~8月31日 投稿論題申込書(様式30)
原稿提出 9月1日~9月30日 原稿およびCD-RW(USBメモリーでのデータの受け渡し不可)、投稿論文付票(様式31-3)
査読・改稿 10月1日~11月30日  
執筆者の校正(2回) 12月~1月  
編集会議の校正(1回) 1月下旬~2月上旬  
発行日 3月1日  

申込方法

  1. (1)執筆要領は各研究科の「投稿規程」で確認してください。
  2. (2)8月31日までに「投稿論題申込書」(様式30)に指導教員の署名・捺印をもらった上、学術支援課へ持参または指導教員より提出していただく様依頼してください。
  3. (3)論題申込書提出者は、9月30日までに原稿、データ収録のCD-RW(USBメモリーでのデータの受け渡し不可)、「投稿論文付票」(様式31-3)を学術支援課へ提出してください(郵送でも可)。

    様式31-3には「指導教員記入欄」に指導教員の記入・捺印が必要です。指導教員から学術支援課へ提出いただいても構いません。

    原稿データはメールで送信いただいても構いません。

  4. (4)提出原稿に対しては、学内教員による査読を実施します。査読の結果、改稿をお願いする場合、掲載を却下する場合があります。
  5. (5)査読で採択された原稿について、12月から1月にかけて、校正をしていただきます。執筆者による校正は2校まで、3校は編集会議による責任校正とします。

バックナンバーについて

図書館リポジトリにてご覧ください。

「2017年度大学院生研究活動報告書」提出受付中!

受付は終了しました

佛教大学学術支援課では、平成29年度(2017年度)の大学院生の研究活動を把握し、研究・教育支援に生かしていくために、「2017年度大学院生研究活動報告書」提出依頼を下記の通り行います。現在の研究テーマ、昨年度の論文掲載、学会発表について報告いただくものです。
提出は必須ではありませんが、多くの方の提出をお願いいたします。

使用目的

  1. 大学院生の研究活動を把握することにより研究・教育支援に役立てます。
  2. 「佛教大学学術奨励賞」選考のための資料として使用予定です。
    同賞は、本学大学院修士課程および博士後期課程に在籍する者、修了者および博士後期課程単位修得満期退学者を対象に、前年度および前々年度(※)に公刊された著書、学会誌掲載の査読付学術論文および芸術作品の中から顕著な業績をあげた者に贈呈するものです。10月の創立記念日に受賞式を行います。
    (※但し、平成29年度に同賞の募集停止を行ったことによる平成30年度限定の特例措置として、選考の対象は、当該年度の前年度から前々々年度迄の過去3ヶ年度とし、贈呈人数を例年の2倍まで可とします。)

報告書用紙のダウンロード

大学院生研究活動報告書(2017年度様式)( 32KB)

提出期限

平成30年5月2日(水曜)

提出方法

  1. (1)報告書用紙をダウンロードし、メールに添付して佛教大学学術支援課まで送信してください。
  2. (2)メールの件名(タイトル)は「【院生報告書】氏名」としてください。
    例)「【院生報告書】佛大花子」
  3. (3)メールに添付するファイル名は「専攻名・氏名・2017年度研究活動報告書」としてください。
    例)「臨床・佛大花子・2017年度研究活動報告書」

提出先メールアドレス

佛教大学学術支援課:gakusien@bukkyo-u.ac.jp

お問い合わせ先

研究推進部 学術支援課
〒603-8301 京都市北区紫野北花ノ坊町96

Tel : 075-491-2141(代表)

Fax : 075-493-9088(直通)

投稿申し込みおよび原稿の受け付けは、持参又は郵送とさせていただきます。

バックナンバー入手希望には応じかねますので、PDFファイルにてご覧いただきますようお願い致します。

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