ここから本文です

授業科目の区分

2011年度以降第1学年次入学者適用(保健医療技術学部)

授業科目

本学の授業科目は、幅広く深い教養及び総合的な判断力を培い、豊かな人間性を涵養し、新しい学問領域への動機づけを期して、全学的に編成される全学共通科目(仏教・自校教育・外国語・リテラシー・キャリア・スポーツ・総合)と専門基礎科目(人文系・教育系・社会系・福祉系・自然系・健康系・保健医療系)、当該学部の基礎科目(学部基幹科目)と当該学科の専攻に係る専門科目(学科基礎科目・学科専攻科目)、専門領域を発展させる発展科目に分けて開設されています。
これらの教育課程(カリキュラム)は4年間にわたり各セメスターに配当され、段階的、体系的に学修できるよう編成されています。

また、すべての科目は、履修登録が義務づけられている必修科目、指定された科目群の中から決められた科目・単位数を選択して履修登録する選択科目のいずれかに指定されています。

授業科目の区分

授業科目の区分 内容
全学共通科目 建学精神にもとづく科目と、現代に対応した人間力養成を目指す科目で、全学に共通し提供される
専門科目 専門基礎科目 学部の専門教育を修得するにあたって求められる知識や思考法などを学修する科目
学部基幹科目 所属する学部における専門教育の基幹的な科目
学科基礎科目 所属する学科における専門教育の基礎となる科目
学科専攻科目 専門教育の教育目標を実現するための科目
発展科目 専門領域を発展させ、また広げる科目

▲ページのトップヘ

2011年度以降第1学年次入学者適用(社会学部・社会福祉学部)、2010年度以降第1学年次入学者適用(仏教学部・文学部・歴史学部・教育学部)

授業科目

本学の授業科目は、幅広く深い教養及び総合的な判断力を培い、豊かな人間性を涵養し、新しい学問領域への動機づけを期して、全学的に編成される全学共通科目(仏教・自校教育・外国語・リテラシー・キャリア・スポーツ・総合・日本事情)と専門基礎科目(人文系・教育系・社会系・福祉系・自然系・健康系・保健医療系)、当該学部の基礎科目(学部基幹科目)と当該学科の専攻に係る専門科目(学科基礎科目・コース科目)、そして教育職員免許状や資格を取得するためや、プログラム科目を形成する発展科目に分けて開設されています。
これらの教育課程(カリキュラム)4年間にわたり各セメスターに配当され、段階的、体系的に学修できるように編成されています。

また、すべての科目は履修登録が義務付けられている必修科目、指定された科目群の中から選択して履修登録する選択科目のいずれかに指定されています。

授業科目の区分

授業科目の区分 内容
全学共通科目 建学精神にもとづく科目と、現代に対応した人間力養成を目指す科目で、全学に共通し提供される
専門科目 専門基礎科目 学部の専門教育を修得するにあたって求められる知識や思考法などを学修する科目
学部基幹科目 学部専門教育の基幹的な科目
学科基礎科目 学科専門教育の基礎となる科目
コース科目 選択した各コースにおける専門教育の教育目標を実現するための科目
発展科目 専門領域を発展させ、また広げる科目
(教育職員免許状や資格取得のための科目も含む)

▲ページのトップヘ

2010年度以降第1学年次入学者適用(社会学部・社会福祉学部)2004年度以降第1学年次入学者適用(文学部・教育学部・社会学部・社会福祉学部)

授業科目

本学の授業科目は、幅広く深い教養及び総合的な判断力を培い、豊かな人間性を涵養し、新しい学問領域への動機づけを期して、全学的に編成される全学共通科目(仏教・外国語・リテラシー・キャリア・スポーツ)と専門基礎科目(人文系・教育系・社会系・福祉系・自然系・健康系)、当該学部の基礎科目(学部基幹科目)と当該学科の専攻に係る専門科目(学科基礎科目・コース科目)、そして教育職員免許状や資格を取得するためや、プログラム科目を形成する発展科目に分けて開設されています。
これらの教育課程(カリキュラム)は4年間にわたり各セメスターに配当され、段階的、体系的に学修できるよう編成されています。

また、すべての科目は、履修登録が義務づけられている必修科目、指定された科目群の中から選択して履修登録する選択科目のいずれかに指定されています。

授業科目の区分

授業科目の区分 内容
全学共通科目 建学精神にもとづく科目と、現代に対応した人間力養成を目指す科目で、全学に共通し提供される
専門科目 専門基礎科目 学部の専門教育を修得するにあたって求められる知識や思考法などを学修する科目
学部基幹科目 学部専門教育の基幹的な科目
学科基礎科目 学科専門教育の基礎となる科目
コース科目 コースにおける専門教育の教育目標を実現するための科目
発展科目 専門領域を発展させ、また広げる科目
(教育職員免許状や資格取得のための科目も含む)

▲ページのトップヘ

2006年度~2010年度第1学年次入学者適用(保健医療技術学部)

授業科目

本学の授業科目は、幅広く深い教養及び総合的な判断力を培い、豊かな人間性を涵養し、新しい学問領域への動機づけを期して、全学的に編成される全学共通科目(仏教・外国語・リテラシー・キャリア・スポーツ)と専門基礎科目(人文系・教育系・社会系・福祉系・自然系・健康系・保健医療系)、当該学部の基礎科目(学部基幹科目)と当該学科の専攻に係る専門科目(学科基礎科目・学科専攻科目)、専門領域を発展させる発展科目に分けて開設されています。
これらの教育課程(カリキュラム)は4年間にわたり各セメスターに配当され、段階的、体系的に学修できるよう編成されています。

また、すべての科目は、履修登録が義務づけられている必修科目、指定された科目群の中から決められた科目・単位数を選択して履修登録する選択科目のいずれかに指定されています。

授業科目の区分

授業科目の区分 内容
全学共通科目 建学精神にもとづく科目と、現代に対応した人間力養成を目指す科目で、全学に共通し提供される
専門科目 専門基礎科目 学部の専門教育を修得するにあたって求められる知識や思考法などを学修する科目
学部基幹科目 所属する学部における専門教育の基幹的な科目
学科基礎科目 所属する学科における専門教育の基礎となる科目
学科専攻科目 専門教育の教育目標を実現するための科目
発展科目 専門領域を発展させ、また広げる科目

▲ページのトップヘ

2001年度~2003年度第1学年次入学者適用

授業科目

本学の授業科目は、幅広く深い教養及び総合的な判断力を培い、豊かな人間性を涵養し、新しい学問領域への動機づけを期して、全学的に編成される共通科目(総合、情報、外国語、スポーツ)、当該学科の専攻に係る専門科目及び教育職員免許状や諸資格を取得するための諸課程科目〔自由科目〕にわけて開設されています。
さらに、下表≪授業科目の区分≫のとおり、共通科目と専門科目に大きく区分され、また、専門科目は、基礎科目、専攻科目及び関連科目にわけられます。これらの教育課程(カリキュラム)は4年間にわたり各学年に配当され、段階的、体系的に学修できるよう編成されています。

また、すべての科目は、登録履修が義務づけられている必修科目、指定された科目群の中から決められた科目・単位数を選択して登録履修する選択科目、修得した単位が卒業所要単位に含まれない自由科目のいずれかに指定されます。

授業科目の区分

授業科目の区分 内容
共通科目 総合 一つのテーマについて多くの学問領域から考察し、社会人としての基礎知識や教育を培い、豊かな人間性を涵養する。
情報 情報化時代に即応した人材養成に欠くことができないマルチメディア教育。その機器操作をはじめとした基礎的な知識や能力を涵養する。
外国語 外国語について、読む、書く、聴く、話すというコミュニケーション能力の養成を図ると同時に、外国事情について深い教養を涵養する。
スポーツ 体力維持やスポーツ技術の修得と、人体のシステムに関する内容で、健康管理の知識や現代人として必要な体力を養う、実技系科目
専門科目 基礎科目 当該専攻分野の学修に係る科目のうち、専攻科目履修のための基礎となるもの。
専攻科目 当該専攻分野の学修に係る科目のうち、重点的・専門的に学修を深める分野に関する科目。
関連科目 当該専攻分野の学修に関連した、周辺領域に関する科目。
諸課程科目
  • 教育学科を除く、なお、教科に関する科目は専門科目
  • 社会教育主事資格取得に関する科目(生涯学習学科を除く)
  • 博物館学芸員資格取得に関する科目(生涯学習学科を除く)
  • 図書館司書資格取得に関する科目(生涯学習学科を除く)
  • 学校図書館司書教諭資格取得に関する科目(生涯学習学科を除く)
  • 浄土宗教師資格取得に関する科目(仏教学科を除く)

▲ページのトップヘ

2000年度以前第1学年次入学者適用

授業科目

本学の授業科目は、幅広く深い教養及び総合的な判断力を培い、豊かな人間性を涵養し、新しい学問領域への動機づけを期して、全学的に編成される共通科目(総合、外国語、スポーツ)、当該学科の専攻に係る専門科目及び教育職員免許状や諸資格を取得するための諸課程科目〔自由科目〕にわけて開設されています。
さらに、下表≪授業科目の区分≫のとおり、共通科目の総合は学際科目と教養科目に、また、専門科目は、基礎科目、専攻科目及び関連科目にわけられます。これらの教育課程(カリキュラム)は4年間にわたり各学年に配当され、段階的、体系的に学修できるよう編成されています。

また、すべての科目は、登録履修が義務づけられている必修科目、指定された科目群の中から決められた科目・単位数を選択して登録履修する選択科目、修得した単位が卒業所要単位に含まれない自由科目のいずれかに指定されます。

授業科目の区分

授業科目の区分 内容
共通科目 総合 学際科目 一つのテーマについて多くの学問領域から考察するもので、学際的なセンスと総合的な判断力を養う。
教養科目 社会人としての基礎知識や教養を中心とした内容のもので、ゆたかな人間性を涵養する。
外国語 外国語について、読む、書く、聴く、話すというコミュニケーション能力の養成を図ると同時に、外国事情について深い教養を涵養する。
スポーツ 体力維持やスポーツ技術の修得と、人体のシステムに関する内容で、健康管理の知識や現代人として必要な体力を養う、実技系科目
専門科目 基礎科目 当該専攻分野の学修に係る科目のうち、専攻科目履修のための基礎となるもの。
専攻科目 当該専攻分野の学修に係る科目のうち、重点的・専門的に学修を深める分野に関する科目。
関連科目 当該専攻分野の学修に関連した、周辺領域に関する科目。
諸課程科目
  • 教職に関する科目(教育学科を除く、なお、教科に関する科目は専門科目)
  • 社会教育主事資格取得に関する科目(社会教育学科及び生涯学習学科を除く)
  • 博物館学芸員資格取得に関する科目(社会教育学科及び生涯学習学科を除く)
  • 図書館司書資格取得に関する科目(社会教育学科及び生涯学習学科を除く)
  • 学校図書館司書教諭資格取得に関する科目(社会教育学科及び生涯学習学科を除く)
  • 浄土宗教師資格取得に関する科目(仏教学科を除く)