| 日 時 |
2007年12月15日(土)
【入場無料・申込不要】
9時20分〜14時20分 |
| 会 場 |
佛教大学 常照ホール |
| 問合せ |
佛教大学 教職支援センター(電話 075-491-2141(代)) |
| 主 旨 |
現在の学校教育現場は,多様化するニーズに,的確・迅速に応えなくてはならない。そのため,学校教員は高度で専門的な技能が必要となるとともに,最新の教育研究成果をサーチし,それを実践に活かすといった継続的な学びが求められる。そこで,本シンポジウムでは,大学と学校現場が協力し,学びの接続が可能となる教員養成のあり方についてをテーマに,具体的な実践事例をもとに検討する。 |
| 内 容 |
| 第1部基調講演(9:20-11:30) |
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「子どものために手をつなぐ
〜学校へのイチャモン(無理難題要求)のウラにあるもの」
大阪大学大学院教授 小野田正利氏 |
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| 第2部シンポジウム(12:50-14:15) |
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シンポジスト
佛教大学教育学部准教授 達富洋二
佛教大学教育学部教授 北川治
佛教大学教育学部准教授 小林隆
評価者
奈良県教育委員会・大阪市教育委員会
コーディネータ
佛教大学教育学部教授・教職支援センター長 原清治 |
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